天気

晴れてきた。冬空の晴れ間を見るのは、とても気持ちいい。寒い時に温かい温泉に入ったようなものかもしれない。
暑いときに熱い湯に入っても、何も 思わないが、寒い時に温かい温泉に入ると気持ちいいのと同じかもしれない。ところで、被災地の難民の人たちも同じ空を見ているのであろうか。彼らに幸と平 安あれ。被災地に復興あれ。彼らを見ていて思うのは、いざとなれば政府も会社も無力であるということである。何とかしたくても何も出来ないのである。自分 の身は自分で守りきらなければならない。

そう思いながらも本当に実行できているかは、甚だ怪しいものであるが。

今日、読んで感銘した本の一節に「早く親元を離れろ」とあった。

一旦は離れたが、また騙されてもどってきてしまった。

激しく後悔している。

それで、前々から薄々気付いてはいたのであるが、私はもう終わってしまったようである。昨日ラジオであるイベントの告知をしていたのであるが、聞いていると既に 年齢制限に引っ掛かって申し込むことすら出来ないのである。振り返ってみると、いろいろなことに挑戦してきたが、どれもまともにものにならなかった。何一 つ上手くいかなかった。悲しいがこれが現実である。マスターは勝ちパターンと負けパターンを分析せよとアドバイスをくれた。

しかし、気が付けば生え際の薄毛が気になる年齢である。髪の毛はアミノ酸から出来ていると聞いてアミノ酸サプリメントをネット通販で購入しているような状況である。

このような状況から抜け出すために、何をどうすれば良いというのだ。

ちなみに、この前、購入したのは、あのサプリメントである。

それで明日まで、仕事における御礼状の文面を考えなければならない。一応、簡単に考えてみた。

今日はどうもありがとうございました。
私、これは会社の人間に見つかるとまずいので個人情報は一切書いていません。
これからの事業、応援しています。例の約束は、とりあえず二人、OKもらいました。
一人はで中華料理屋で一緒に来ていた、オーナー。もう一人は最近、結婚相談所ビジネスを立ち上げた人です。
(まだ個人事業とのこと)何人、集まるかな?

仮に動画での視聴が不可能であった場合でも自分が参加していることの重要さは理解しております。これからの講義内容が楽しみで仕方ありません。プロジェクト が終了した時点での自分を想像しただけで嬉しくて仕方ないのです。感謝の意をお伝えする良い機会だと思ったこと。また、とても重大なセミナーについて、 「是非」という思いから連絡させていただきました。今回の御縁、繰り返しになりますが、感謝しております。最近、自分が大阪在住でないことが悔やまれてなりません。

こんな感じかな。